用紙・サイズ
賞状百科店の賞状用紙には大きく2種類のタイプがあります。手書きに使用される厚口と、インクジェット・レーザープリンタに使用される薄口。どちらも高級感漂う仕上がりです。用途に合わせてお選びください。
賞状によく使われる鳳凰柄について紹介します。その他、白無地の用紙も用意しております。
- 種類
- 賞状用紙には大きく2種類のタイプがあります。手書き用と、OA対応賞状用紙。手書き用の方が厚みがあります。

- 手書き筆耕用

- OA対応賞状用紙
OA対応賞状用紙は、職場でのレーザープリンタもしくはインクジェットプリンタを用いて名前などを印刷する場合は、OA対応賞状用紙がトラブルも少なくおすすめです。
- サイズについて
- 規格サイズよりも若干大きめの用紙となります。後ほど受賞者名などをプリントしたい場合、筒や額縁に入れたい場合はお気をつけ下さい。
サイズ 手書き筆耕用
賞状用紙OA対応賞状用紙
(レーザープリンタ・
インクジェット用)A6 155×109 B6 195×133 A5 218×155 B5 266×195 A4 310×218 297×210 B4 390×266 364×257 A3 436×310 B3 532×390 - 賞状の色
- 賞状の色には大きく2種類あります。
一般的に白がよく使われますが、クリーム色も落ち着いた感じに仕上がります。

- クリーム

- 白色
- 雲あり・雲なし
- 賞状用紙には雲入りと雲なしがあります。雲なし賞状の場合、ロゴマークを入れるのが一般的です。*特にご指定がない場合、「雲あり」で作成させていただきます。

- 雲あり

- 雲なし
- 縦書き・横書き
- ヨコ(縦書き)が一般的です。タテ(横書き)は修了証やスポーツ大会などの表彰で使用する場合が多いです。

- ヨコ(縦書き)
-

- タテ(横書き)
